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   <title>リンク集7</title>
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   <title>リンク集6</title>
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   <title>リンク集5</title>
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   <title>リンク集4</title>
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   <title>リンク集3</title>
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   <title>リンク集2</title>
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   <title>リンク集１</title>
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また、相互リンクのご連絡を頂いてお返事するまで２～３週間かかることもございます。
申し訳ありませんがご了承下さい。

当サイトの情報です。

サイト名：アスベスト知識.biz

URL：http://www.xn--cck3ba4d6d.biz/

紹介文：　アスベストの基礎知識を紹介しております。

※紹介文は自由に編集して頂いて結構です。
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   <title>スレート瓦・波形スレート使用の家</title>
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   <published>2007-06-30T19:21:59Z</published>
   <updated>2007-06-30T19:22:29Z</updated>
   
   <summary>コロニアルと波形スレート 　家の屋根にコロニアル、物置の屋根に波形スレートが使用...</summary>
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      <![CDATA[<h3>コロニアルと波形スレート</h3>


　家の屋根にコロニアル、物置の屋根に波形スレートが使用されていて、なおかつ年月を経ている場合は、取り替えたほうがいいのでしょうか。

　波形スレートはアスベストをセメントで固めたものです。年月を経るにつれて、酸性雨によってセメントが溶けて、劣化してアスベスト繊維が飛散するようになってしまいます。

　コロニアル、フルベストなどの住宅屋根用化粧石綿スレートは、アスベストをセメントで固めて、表面に着色層を重ねたものです。年月が経つと、やはり劣化してアスベストが飛散します。

　ドイツでは、波形スレートや化粧石綿スレートの劣化が詳しく研究されています。壁材に比べて、屋根材は早く劣化することが判明しています。

　劣化した波形スレートや住宅屋根用化粧石綿スレートは、アスベスト繊維が飛散する恐れがあるので、なるべくならノンアスベスト製品に取り替えたほうがいいと思われます。

<h3>飛散防止対策を忘れずに</h3>


　ただ、その場合には、飛散防止対策が必要になります。屋外作業の場合でも、最低限、アスベスト製品の調査・記録、特化物作業主任者の選任、防じんマスク、湿潤化などの対策が法的に求められます。

　住宅屋根用化粧石綿スレートのメーカーは、10年に１度は塗り替えるようにすすめています。

　ですが、塗り替えの作業員はアスベスト製品の上を歩き回るわけですから、アスベスト繊維を吸い込む恐れがあります。張り替えの時と同じく、飛散防止対策が必要となってきます。
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   <title>ヨーロッパのアスベスト使用禁止</title>
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   <published>2007-06-30T19:21:59Z</published>
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   <summary>白石綿以外は禁止 　ヨーロッパでは早くも1980年に、ノルウェーとデンマークがア...</summary>
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      <![CDATA[<h3>白石綿以外は禁止</h3>


　ヨーロッパでは早くも1980年に、ノルウェーとデンマークがアスベストの使用を原則として禁止しています。スウェーデン、スイスがこれに続いて、1990年代に入って、フィンランド、ドイツ、イタリア、オランダが使用を禁止しました。

　イギリス、フランス、米国、オーストラリアでは、使用を禁止する法律はありませんが、実際にはほぼ使用されなくなっています。早くからアスベストを大量に使用し始めた欧米諸国では、アスベストによる被害がすでに多発しているからです。

　例えばイギリスにおいては、1991年に年間1000人以上の人が中皮腫で死亡し、年間死亡数は2020年ごろまで増え続け、男性の100人に1人はアスベストが原因で死亡すると予測されているのです。

　こういった事実を背景に、イギリスやフランスも含め、欧州連合（ＥＵ）全体で白石綿（クリソタイル）以外のアスベストの使用は禁止されています。白石綿もおもちゃ、吹き付け材、塗料、屋根のフェルトなどへの使用は禁止されています。

　

<h3>米国は使用量が激減</h3>


米国では、アスベストの発ガン性は広く知られており、1991年以降にアスベスト使用量は減り、1992年には約3万トン、ピーク時のわずか4％にまで低下しました。米国鉱山局の年次報告でも、1992年からアスベストの項目は無くなりました。

　日本では、欧米諸国に比べるとアスベスト被害者は少ないようですが、胸膜の悪性中皮腫による死亡者は、10年間に3.8倍に急増しています。アスベストによる病気は潜伏期間が長いので、使用を禁止したとしても被害者が何十年も発生し続ける恐れがあります。
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   <title>ビル改修工事の対策</title>
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   <published>2007-06-30T19:21:34Z</published>
   <updated>2007-06-30T19:21:56Z</updated>
   
   <summary>アスベストの使用調査 　改修工事の場合でも、アスベスト製品をはがしたりすればアス...</summary>
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      <![CDATA[<h3>アスベストの使用調査</h3>


　改修工事の場合でも、アスベスト製品をはがしたりすればアスベスト繊維が飛散してしまいます。改修工事のときのアスベスト対策についても、法律で規定されており、労働安全衛生法に基づいて、特定化学物質等障害予防規則（特化則）が定められています。

1995年から特化則第38条の10が制定され、建物の解体・改修のときには吹き付けアスベストだけではなく、アスベスト建材なども含めてアスベスト製品が使用されていないか調査し、使用状況を記録することが義務付けられています。

<h3>事前に除去を</h3>


　アスベスト製品がある建物を改修する場合にはどうしたらいいのでしょうか。改修工事でアスベスト製品を除去する場合は、アスベスト繊維が飛散する可能性があるので、解体工事の場合と同じく、負圧・集じん機を稼動させることが必要となります。

　アスベストが吹き付けられている場合には、改修工事に先立って除去しておいたほうがいいでしょう。なぜなら、改修工事で吹き付けアスベストに触らないように注意しても、つい触ってしまうケースが多いからです。

地震でビルが倒壊した後では、吹き付けアスベストをちゃんと除去するのは難しく、そういう意味からも改修工事による除去をお勧めします。

　また、アスベスト製のパッキンやたわみ継手が使用されている空調ダクトなどを除去する場合には、アスベスト製品が使われている箇所をポリエチレンシートで覆い、その外側でダクトを切断し、そのままアスベスト廃棄物として処理する方法もあります。
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   <title>地震に対するアスベスト対策（２）</title>
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   <id>tag:www.xn--cck3ba4d6d.biz,2007://1.47</id>
   
   <published>2007-06-30T19:21:06Z</published>
   <updated>2007-06-30T19:21:31Z</updated>
   
   <summary>アスベストの調査と除去を進める 　震災で倒壊したビルからアスベストを除去するとき...</summary>
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         <category term="40アスベストの対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<h3>アスベストの調査と除去を進める</h3>


　震災で倒壊したビルからアスベストを除去するとき、完全に行なうのは困難です。ですから、今のうちにビルなどのアスベストを調査し、除去させたほうがいいでしょう。

　また、阪神・淡路大震災では、吹き付けアスベストさえ除去せずに解体するケースが多かったようです。震災後のビル解体に関しては、行政などの第三者にアスベストを調査させる体制が必要です。

　そのためには、震災後にアスベストをボランティアで調査する「臨時アスベスト調査員」を養成しておいたほうがいいと思われます。

　防じんマスクの製造量は、もともと労働者の需要にあわせて設定されています。当時の震災では、当初、市民に防じんマスクは行き渡りませんでした。やはり、普段から各自治体等には防じんマスクを備蓄させておいたほうがいいでしょう。

<h3>アスベスト製品の使用規制</h3>


　日本はまだ、年間20万トンものアスベストを使用しています。その9割以上は、住宅屋根用化粧石綿スレートや工場・倉庫などの波形スレートなど、建材として使用されています。

　アスベストがあれだけ問題になった被災地でも、新築の戸建て住宅の屋根に、化粧石綿スレートが使われていたりします。

　現在では、特殊なパッキン用などを除いて、アスベスト製品は一切必要ありません。建設省、文部省なども新築時にアスベスト製品は使用しない方針を打ち出しています。アスベスト不使用をさらに広げて、原則的に使用を禁止していくことが望まれます。
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   <title>地震に対するアスベスト対策</title>
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   <published>2007-06-30T19:20:42Z</published>
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   <summary>解体・改修時のアスベスト対策を 　阪神・淡路大震災の教訓を活かして、新たな大震災...</summary>
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         <category term="40アスベストの対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<h3>解体・改修時のアスベスト対策を</h3>


　阪神・淡路大震災の教訓を活かして、新たな大震災に備えるためには、しっかりとしたアスベスト対策が望まれます。

　被災地では、吹き付けアスベストを公費で除去できるようになった3月末以降も、除去しないまま解体するケースが相次ぎました。大手ゼネコンの現場監督でも、吹き付けアスベストを見てアスベストと判別できないと言われていました。

　アスベストを除去してから解体するという当たり前のことが、震災前から実行されていなかったからです。

　ビル解体で周辺のアスベスト濃度が目立って高くならなくても、解体現場の労働者は高濃度のアスベストにさらされています。解体・改修時のアスベスト調査と記録、負圧・除じん装置など飛散防止対策を徹底させる必要があります。

<h3>アスベスト調査員制度の新設</h3>


　ビル解体時のアスベスト対策を実効あるものにするためには、ビル解体届とアスベスト調査員制度の新設が必要です。

　現行制度では無届でビルを解体できます。建築基準法大１5条に除却届の規定がありますが、統計資料になっているだけで強制力はありません。特化則第38条の10で解体・改修前のアスベスト調査・記録が義務付けられていますが、届出義務はありません。

　しかし、新築時に建築確認申請があるように、ビル解体時にはアスベスト調査結果と飛散防止措置を添付したビル解体届の提出を義務付けさせるべきです。アスベスト調査の公正さを確保するためには、ビル所有者でも解体業者でもない、第三者に調査させる必要があります。
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   <title>阪神・淡路大震災でのアスベスト問題</title>
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   <published>2007-06-30T19:20:19Z</published>
   <updated>2007-06-30T19:20:39Z</updated>
   
   <summary>ビル解体時のアスベスト 　兵庫県南部地震で、17万棟以上の建物が全半壊しました。...</summary>
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      <![CDATA[<h3>ビル解体時のアスベスト</h3>


　兵庫県南部地震で、17万棟以上の建物が全半壊しました。その大部分は古い木造家屋で、アスベストはほとんど使用されていませんでした。アスベストが使用されていたのはビルで、1400棟以上が倒壊したと伝えられています。

　被災地で問題となったのは、壊れたビルを解体するときのアスベスト飛散です。ビルを解体するときには、まずアスベストが使用されていないか調べて、アスベストが使われていなければ、飛散防止対策を講じてアスベストを除去し、その後にビル解体となります。

　しかし被災地では、アスベストが使用されているかどうかをよく調べず、飛散防止対策もしないまま、あちこちでビルを解体したため、アスベストが飛散してしまったのです。

<h3>ずさんな飛散防止対策</h3>


　アスベスト建材などの飛散防止対策がほとんど行なわれていないことも、アスベスト汚染の大きな要因になっています。

ビルを解体するとき、アスベスト建材の有無を調査せず、天井や壁にアスベスト建材が使用されていても、そのままハンマーで割り、床のピータイルは剥がさずにコンクリートと一緒に粉々に解体している場合がほとんどです。

これは明らかな労働安全衛生法違反です。ゼネコンなどの認識が不十分な上に、アスベスト建材等の除去費用は公費で支出されないため、違反工事が横行しているのです。

ビル解体によるアスベスト飛散で最も被害を受けるのは、防じんマスクもせずに解体工事に従事している労働者です。10年、20年後に肺ガン、悪性中皮腫などの被害が発生する恐れがあります。
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   <title>ビルを解体するときは</title>
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   <published>2007-06-30T19:19:50Z</published>
   <updated>2007-06-30T19:20:14Z</updated>
   
   <summary>事前調査が必要 　ビルを解体する前に、まずアスベストの事前調査が必要となります。...</summary>
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      <![CDATA[<h3>事前調査が必要</h3>


　ビルを解体する前に、まずアスベストの事前調査が必要となります。1995年から労働安全衛生法に基づく特定化学物質等障害予防規則（特化則）が改正され、第38条の10により、アスベスト製品の調査と記録が義務づけられています。

　吹き付けアスベストだけでなく、アスベストを1％超えて含有する製品は全て調査・記録の対象になります。

　吹き付けアスベスト、アスベスト含有建材のほか、空調用ダクトの保温材、たわみ継手、パッキン、上下水道など配管のエルボ部などの保温材、アスベスト水道管なども調査が必要です。

<h3>アスベストの除去</h3>


　アスベスト製品がある場合、そのまま解体するとアスベスト繊維が飛散してしまいますので、解体する前に除去しなければいけません。

　アスベスト製品を除去する際には、アスベスト飛散防止対策が必要です。特化則によって、特定化学物質等作業主任者の選任、原則として負圧・集じん機の稼動、防じんマスク、作業記録などの対策が要求されます。

　また、アスベスト建材を除去する時にも吹き付けアスベスト除去と同じく、飛散防止で湿潤化した上で負圧・集じん機を稼動させ、飛散したアスベスト繊維を吸い取る方法が各地で実施されているようです。

　なお、ビル解体に先立って吹き付けアスベストを除去する場合には、労基署への届出が義務付けられています。また、東京都と兵庫県では知事への届出も必要となります。
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   <title>建材の見分け方</title>
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   <published>2007-06-30T19:19:22Z</published>
   <updated>2007-06-30T19:19:46Z</updated>
   
   <summary>「a」マークの表示 　1975年から、アスベストを重量比で5％を超えて使用してい...</summary>
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      <![CDATA[<h3>「a」マークの表示</h3>


　1975年から、アスベストを重量比で5％を超えて使用している製品の梱包にはアスベストの表示が義務付けられています。1995年4月から、表示義務はアスベストを1％超えて使用しているものに拡大されています。

　ですから、新築工事の場合には建材の梱包を見れば、アスベストを使用しているかどうか判明します。

日本石綿協会は1989年から、加盟企業が生産するアスベスト建材1枚1枚に「a」マークの表示を求めています。新築の場合、あるいはすでに使用されている建材でも、「a」マークがあればアスベストが使用されています。

　ですが、日本石綿協会に加盟していない建材業者もあるため、「a」マークがないからといってアスベストがないとは限りません。

　アスベストが使用されている建材は不燃建材、難燃建材などの認定を受けています。認定された建材は1枚1枚に認定番号が印刷してあるので、認定番号を「耐火防火構造・材料等便覧」とつき合わせてアスベストの有無を調べることも可能です。

<h3>既に使用されている建材</h3>


　駅のプラットホームの屋根に使用されている波形スレートとか、1985年以前の床のピータイルはアスベストが使われていると思ってもらっていいでしょう。

　屋根の薄い瓦も商品名が「カラーベスト」「コロニアル」「フルベスト」「ニューフルベスト」なら、ほとんどアスベストが使用されています。

　アスベストが使用されているかどうかを確かめるためには、建材をX線回折で検査する必要があります。X線回折でアスベストの結晶構造が確認され、顕微鏡で繊維が確認されれば、アスベスト製品と判断されます。
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